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<プロレスラー>武藤敬司さん人身事故(毎日新聞)

 プロレスラーで全日本プロレス社長の武藤敬司さん(47)が12日に東京都港区内で人身事故を起こしていたことが分かった。

 警視庁麻布署によると、12日午後6時ごろ、港区麻布十番2の歩道で、バックで乗用車を道路脇の駐車場に入れようとした際、歩行者の男性会社員(40)と接触した。男性は右ひざに軽傷を負った。

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首相、迅速対応を指示=都城市で口蹄疫―政府対策本部(時事通信)

 宮崎県都城市の農場で口蹄(こうてい)疫の疑いのある牛が見つかった問題で、政府は10日午前、全閣僚で構成する口蹄(こうてい)疫対策本部の会合を首相官邸で開いた。本部長の菅直人首相は、関係各省に自衛隊や警察官の増派を含め「迅速に必要な対応を進めてほしい」と指示。政府が総力を挙げ対応していくことを確認した。
 菅首相は会合で、感染拡大防止のためには「迅速な初動が何よりも重要だ」と強調し、政府として「緊張感を持って一丸となって対応したい」と述べた。山田正彦農林水産相は会合後、記者団に対し「(地元は)非常に早く動いてくれた。早く封じ込めないといけない」と指摘した。 

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天皇、皇后両陛下 パラリンピック選手ら招き皇居で茶会(毎日新聞)

 天皇、皇后両陛下は27日、皇居・宮殿にバンクーバー冬季パラリンピックの入賞者や役員らを招き、茶会を開いた。アルペンスキーの男子スーパー大回転で優勝した狩野亮選手(24)ら約40人が出席し、両陛下や皇太子さまらと約40分間懇談した。

 天皇陛下は「みなさんは障害を持ちつつ、さまざまな困難を乗り越え、努力を重ね、一つの大きな目的を達成されました。みなさんの努力は障害者はもとより、多くの人々に深い感動や励ましを与えたことと信じます」とあいさつした。狩野選手は懇談後、「天皇陛下は私のメダルを持ちながら『重たいですね。よく頑張りましたね』と話されました。皇后さまはやさしい方で、リラックスして話すことができました」と感想を述べた。

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ガールズバーで資金稼ぎ…女子中生が陥った“負の大麻スパイラル”(産経新聞)

 中学2年の女子生徒の部屋には大麻が付着した吸引用パイプが無造作に放置されていた−。大麻を所持していたなどとして、昨年12月から今年4月に神戸市立中学の女子生徒らが兵庫県警に相次いで逮捕・補導された。女子生徒の部屋は大麻吸引のたまり場になっていたことが判明し、低年齢層にまで広がった大麻汚染の深刻さを浮かび上がらせ、4月末には譲渡していた男が逮捕されるなど事件の“余波”はやまない。女子生徒らは別々の学校に通いながら携帯電話のインターネット掲示板などを通じて知り合い、学校を超えた“ネットワーク”を形成。白昼堂々と大麻の授受が行われ、大麻購入資金を稼ぐためにガールズバーで働くなど、驚くべき実態が明らかになった。

 ■ネット掲示板に大麻情報?

 「(大麻は)どこでも手に入る。この辺なら4500円が相場」

 神戸の繁華街、三宮。夜遊びに繰り出した少年少女が路上や広場で目立ち始める午後9時過ぎ、少年の1人は悪びれもせずに話した。三宮にある雑居ビル内のクラブで大麻の授受が行われているといううわさもあり、少年らは「最近でも普通に手に入る」と口をそろえる。

 別の少女は「意外に中学生が売っていたりする」と話し、「最初はみんな先輩から勧められて始めるんじゃない?私も友達から『これ吸ってみ』と言われたことがある」と告白した。売人を探す主な手段はネットの掲示板やブログとみられ、三宮を行き交う中高生の多くが、特定の掲示板を挙げた。掲示板でさまざまな情報をやり取りする中で、大麻の売買が行われているようだ。

 実際に少女らが利用する掲示板には、《ネタほしい人》《ネタだれか持ってない》《×ほしい人》など、大麻を示唆するような隠語が多数書き込まれているという。

 昨年暮れから今年初めに兵庫県警に大麻取締法違反容疑で逮捕・補導された4人の女子生徒も別々の中学だったが、主にネットで知り合ったとみられる。

 このうち、神戸市長田区の中2の女子生徒(14)の自宅には常に5〜10人が出入りし、「この部屋でパイプを使い回して吸っていた」と供述。親が不在がちのこの部屋が、大麻の吸引場所になっていたという。

 県警の捜索で見つかったポリ袋入りの大麻は、化粧ポーチやベッドわきに隠されていたものの、吸引用パイプは無造作に置かれ、常習的に使用していたことをうかがわせていた。

 ■白昼堂々と授受

 4人の女子生徒らが逮捕・補導された約3カ月後、新たに神戸市須磨区の中学3年の女子生徒(14)が逮捕された。母親が制服のポケットから袋入りの乾燥大麻を見つけ、県警に通報して発覚した。4人の女子生徒の1人と知り合いだったが、「夜遊びで知り合った(別の)女子中学生にもらった」と供述。大麻が広がっていることを改めて浮き彫りにし、その後の捜査で、中学生を取り巻く大麻汚染の深刻さが明らかになっていった。

 県警によると、新たに逮捕された女子生徒の場合は「睡眠薬がほしい」と友人の神戸市灘区の中3女子生徒(14)に依頼したことがきっかけだった。

 頼まれた灘区の女子生徒は遊び仲間だった専門学校生の男(20)から3千円で睡眠薬と大麻を購入。その際、ファストフード店前の路上で堂々と男からそれらを受け取り、翌日夕方に、近くのショッピングモールで頼まれた女子生徒に渡していたという。

 男は大麻を譲渡した容疑で逮捕されたが、県警の調べに対し、「(女子生徒の)周りにいくらでも(大麻に)手を出しそうな子がいると思った。これから販売できると思った」と供述。逮捕されていなければ、さらに多数の中学生らに大麻を売って稼ごうとしていた。

 捜査幹部は白昼堂々と大麻をやり取りしていた中学生らのモラル低下に驚き、「大麻の譲受を昼間の路上で平気で繰り返す中学生にとって、大麻はたばこ感覚。重罪となる違法薬物との認識がない」と指摘。「摘発されたのは、氷山の一角かもしれない」と表情を曇らせる。

 ■ガールズバーで大麻資金

 「日ごろから非行が目立つ生徒ではなかった」

 女子生徒の逮捕を受け、会見した学校関係者は動揺を隠せない様子で報道陣に応対した。別の生徒についても欠席は目立ったものの、補導歴もなく、校長は「校外の交友関係まで把握するのは難しい」と戸惑う。

 中には、夜遊びや家出を繰り返すなど非行が目立つ生徒もいたが、普段の素行からは予測できない生徒らが大麻に手を出しているケースも少なくないようだ。

 さらに、県警や教育関係者を驚かせたのは、大麻購入などの資金を得る目的で、深夜にガールズバーでアルバイトをしていた生徒がいたことだ。

 この事実をつかんだ県警は今年1月、神戸市東灘区のガールズバーを風営法違反(年少者雇用)容疑で家宅捜索。複数の中学生が深夜まで働いていたことがわかった。中学生らが身分や年齢を偽っていた可能性もあるが、集客のために中学生と知りながら雇う悪質な店も多いという。

 夜遊びを重ねる中高生らの間でもうわさは広がっており、「大麻ほしいやつはガールズバーとかでバイトしている。最近は年齢のチェックが厳しくなったが、以前は中学生が働いているのは珍しくなかった」と話す。

 中学生らはガールズバーで働き、遊興費や携帯電話料金、さらに大麻の購入資金を稼ぐ。深夜までのアルバイトに疲れて学習意欲を失い、学校を休みがちになっていき、すさんだ気持ちをごまかすために、また大麻に手を出してしまう。

 捜査幹部は「こうした非行中高生の負のスパイラルを断ち切るのは非常に難しい」とした上で、「中学生を何人逮捕しても警察の成果とはいえない。教育関係機関と連携して啓発を続け、逮捕される中学生をなくすことこそ真の成果だ」と力を込めた。

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小沢氏元秘書の聴取始まる (産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」をめぐる政治資金規正法違反事件で、東京地検特捜部が18日午後、元会計責任者で元公設第1秘書、大久保隆規被告(48)=同法違反罪で起訴=から任意で事情聴取を始めたことが関係者の話で分かった。

 検察審査会が小沢氏を「起訴相当」と議決したことを受けた再捜査の一環で、15日の小沢氏、17日の元会計事務担当で衆院議員、石川知裕被告(36)に続く聴取。特捜部は大久保被告に政治資金収支報告書をめぐる小沢氏とのやりとりを中心に聴くとみられる。

 特捜部は聴取結果を踏まえ、小沢氏と元秘書の共謀関係が成立するかを改めて判断。聴取終了後、早期に小沢氏の刑事処分を決める方針。

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抗がん剤「アービタックス」で因果関係否定できない死亡が2例(医療介護CBニュース)

 メルクセローノ社の抗がん剤「アービタックス注射液100mg」(抗EGFR抗体医薬)について直近約1年間(2008年9月19日-10年2月15日)で、因果関係が否定できない心不全が2例報告されており、いずれも死亡していたことが、厚生労働省がこのほど公表した「医薬品・医療機器等安全性情報」第268号で明らかになった。

 また、重度の下痢の副作用も5例報告されており、このうち腎不全に至った症例が2例あったという。この副作用による死亡例はなかった。
 これらを受けて、同省は添付文書の「副作用(重大な副作用)」に「心不全」と「重度の下痢」を追記するよう指示し、観察を十分に行い、異常などが認められた場合は適切な処置を行うよう注意喚起した。

 また、海外文献では、がん腫瘍内に存在するKRAS遺伝子に変異がある患者に対しては有効性がないとされていることから、同省は添付文書の「効能・効果に関連する使用上の注意」を改め、KRAS遺伝子の変異の有無を考慮した上で、適応患者の選択を行うことを求めた。
 関係企業が推計した年間使用者数は09年で約1500人。

 このほか、スタチン系の高脂血症治療薬について、約3年間(06年4月1日―09年11月25日)で因果関係が否定できない間質性肺炎の副作用報告が7例あったことも明らかにした。このため、スタチン系薬剤6成分と、スタチン系のアトルバスタチンとカルシウム(Ca)拮抗薬アムロジピンの配合剤について、添付文書の「副作用(重大な副作用)」に「間質性肺炎」を加え、長期投与でも発熱や呼吸困難などが認められた場合は投与を中止し、副腎皮質ホルモン剤の投与などの適切な処置を行うこととした。


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花瓶に込められた友情…蒋介石と根本元中将(産経新聞)

 蒋介石の恩義に報いるべく台湾存立の戦い「金門戦争」に身を投じ、その貢献が戦役から60年を経て公式に認められた根本博・元陸軍中将。蒋介石ゆかりの文書や遺品の数々を掘り起こすと、根本元中将との間に築かれた信頼関係や友情を読み取ることができる。

 「わが国が一番苦しい時に日本の友人、根本さまたちにしていただいたことは永遠に忘れません。わが国には『雪中に炭を送る』という言葉があります。一番困ったときに根本さまたちはそれをやってくれたのです」。昨年10月、「金門戦争」から60年の記念式典で台湾国防部の黄奕炳常務次長(陸軍中将)は根本元中将の関係者にこう語り功績をたたえた。

 当時の根本元中将の行動に、日本ではバッシング報道が目立った。国会でも問題視され、台湾でもその存在や活躍ぶりは秘され続けた。

 米国・スタンフォード大学フーバー研究所に保管されている「蒋介石日記」をみると、蒋介石の根本元中将への信頼が読み取れる。

「與日人根本博談話、討論組織反共義勇軍事」(日本人根本博と話し反共義勇軍の組織について討論した)=1949年9月2日付

 台北市にある蒋介石の顕彰施設「中正紀念堂」には蒋介石が大切にしていた花瓶が飾られている。通常花瓶は2個で1セットだが、展示された花瓶は1個だけしかない。蒋介石は47年、3セットを作らせ、1セットを英国エリザベス王女のご成婚の慶事の祝いに贈り、もう1セットを日本の皇室へ贈った。そして手元に置いた最後の1セットのうちの1個を「これはあなたと私がいつも一緒ということ。常にそばにいてお互いに忘れないという意味で贈ります」といって帰国する根本元中将に贈ったのだった。

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 夏の衆参同日選の可能性に言及した仙谷由人国家戦略担当相の発言が、鳩山政権内に波紋を広げている。仙谷氏は20日の閣議後会見で改めて本意ではないと釈明したが、閣内からは「選挙を知らない人が言うことだ。可能性は1%もない」(赤松広隆農相)などと批判が相次いだ。米軍普天間飛行場の移設問題のもたつきもあって内閣支持率が急落する中、首相退陣を前提にした同日選発言は、首相の求心力低下に拍車をかけている。

 「(衆院)解散が国家戦略とは思わない」。直嶋正行経済産業相は20日の閣議後会見で、仙谷氏の担務を強調しながら苦言を呈した。仙谷氏に近い枝野幸男行政刷新担当相も、「(首相退陣の)仮定が成り立った以降のことを話したりしない方がいい」と指摘せざるを得なかった。

 民主党は野党時代、民意を問うことなく首相交代を続けた自公政権を厳しく追及。仙谷氏は16日に収録されたTBSの番組で、参院選前に首相が退陣した場合の対応を問われ、ダブル選挙に言及したが、発言は首相が交代した際は衆院選で民意を問うべきだ、との原則論を語ったもの。【西田進一郎】

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 みんなの党の江田幹事長は19日、衛星放送「BS11」の番組で、夏の参院選の目標として「比例選で800万票以上、(地方選挙区とあわせて)10議席以上の獲得」を掲げた。

 江田氏は、「比例選で7人前後取りたい。比例と選挙区あわせて30人以上(公認候補を擁立したい)。何県か、1人区でも立てようと思っている」と述べた。

 また、「たちあがれ日本」や「日本創新党」との連携については、「両党とも保守というより、国家主義的な政党だと思っているので、その辺がネックになる。加えて、たちあがれ日本は、財政再建至上主義みたいなところがある」と語り、否定的な考えを示した。

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 防衛省統合幕僚監部は13日午前、中国海軍のキロ級潜水艦2隻、ソブレメンヌイ級ミサイル駆逐艦2隻など計10隻が10日夜、沖縄本島の西南西約140キロの公海を東シナ海から太平洋に向けて通過したことを発表した。近年、これほど大規模な活動はまれだという。

 防衛省によると、中国人民解放軍の機関紙が、中国海軍「東海艦隊」による東シナ海での大規模な合同訓練の実施を発表していた。7日から9日まで東シナ海中部海域で艦載ヘリコプターの飛行訓練などを行ったことを確認。沖縄本島と宮古島の間を通過後は、沖縄南方海域で11日、補給艦による洋上補給が実施された。

 また、8日には警戒・監視にあたった海上自衛隊護衛艦「すずなみ」に艦載ヘリが約90メートルまで接近した。

 北沢俊美防衛相は13日午前の記者会見で「公海だが、今までになかった事態だ。詳細な分析をし、わが国に対する意図があるのかないのかを含め、調査したい」と語った。

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